夏バテ対策その3
また暑くなって来ましたね。冷えた室内と暑い外との温度差で自律神経のバランスが乱れて食欲不振や体調不良となる人も多いようです。
外気と室内の温度差は5度以内にとどめて冷房の設定温度を25度以下にしないのが良いそうです。食欲不振の場合は、香辛料や酸味、辛味などをとって摂食中枢を刺激すると食欲が改善するそうです。
しかしながら、新陳代謝の良い私の体は、治療中に25度以上になるとドット汗が出てくるので院内の冷房は24度設定になっています。省エネもひつようなんですが、こればっかしは仕方が無いですね。
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